部屋の隅

↑サン・マルコ広場の鐘楼より。あぁ、イタリアへ行きたい…(内容はイタリアと関係なし)。
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逆鱗!?
彼、プレスリーが嫌いなのかも。
23:36 | 社会 | comments(0) | trackbacks(0)
オン
一度っきりの人生だもの。
そりゃ発射してみたくなるよ。

22:58 | 社会 | comments(0) | trackbacks(0)
18.6.26(月) 23:05
この好景気、なかなか息が長いものらしい。
が、実感としてはどこ吹く風。
景気のよさを実感できるといったら・・・外からもって帰ってくるポケットティッシュの数が増えたことぐらいかな。
でもそのポケットティッシュって消費者金融のものがほとんど。

好景気→ハメを外してしまう→景気がいいからそのうち返せるという安易な気持ち→消費者金融へ手をつける→消費者景気収益増→ティッシュばらまき

計画性があったら利用しないっての。
23:06 | 社会 | comments(1) | trackbacks(0)
18.6.20(火) 22:43
「伝統と文化を尊重し、それらをはぐくんできた我が国と郷土を愛する」

「伝統と文化を尊重し、それらをはぐくんできたわが国と郷土を愛すると同時に、わが国を憂うことも忘れずに」
に。

愛国心、愛国心と騒ぐほど、憂国心が高まるもの。
22:43 | 社会 | comments(0) | trackbacks(0)
18.6.13(火) 23:35
日本戦の裏で、コッソーリ法案通せないものか。
治安維持法に総動員法に。
コッソーリしたら…ネェ…どうでしょう。
23:35 | 社会 | comments(0) | trackbacks(0)
18.6.6(火) 23:39
1時間ほど前に帰宅し、現在パソコンの前。

今日の出来事が気になるというよりも、何がニュースとして扱われているのかが気になるので、ニュース番組を見る。個別具体的なニュースの内容よりもそのニュース(とされているもの)の根底を考えていくと、「お金」と「死」が支配的なように思える。「お金」と「死」…意にならぬという意味では惹きつけられるテーマだ。そういう点では一つのテーマに支配されているとも言えなくはないように思える。ニュースが人々の要請に応えるものであるとするならば(往々にしてそんなことはないのだけれど)、これはなんともぞっとするものである。しかもそれが欠乏からの要請ではなく、娯楽的意味合いを含んだものであるからなおさらだ。

そんなことを何となく感じてしまう。

感じているうちに眠たくなってきたので、おやすみなさい。
23:33 | 社会 | comments(4) | trackbacks(0)
就職活動
なぜ今こんなことが思い出されるのか。きっとそんなことってあるでしょう。昨日の読書中、そして今日の帰りのバスの中で、就職活動をしていた頃が突然頭に浮かびました。記憶ってものは不思議ですね。そして、安易な感想ですね、これ。
それにしても、思い出すなぁ、あの頃。思い出すと震えだすくらい大変な時期だったっけ。いや、嘘、嘘つきました。そんな大変でもなかった。だってそんなに就職活動ってことしてないから。振り返ってみると、いや、特に振り返る必要もないのだけれど、振り返りましょう、出だしは勢いあったなー。就職活動セミナーっていうの、あれにも足を運びました。けど、やっぱりああいう雰囲気になじめないんですねー、私。早々に身を引きました。まず、あの就職活動って概念に支配された空間が耐えられなかった。なんでここまで大げさなことするのかって思って、こんなの就職活動産業の思うつぼに違いないって反発してて。まだまだニルヴァーナの影響に染まっていた若かりし時期だったんでしょうなぁ。こんなの商業主義だって仕事求めながら思い続けるこの矛盾、人間らしいですね。ま、そんなことはいい。あの就職セミナー(2回くらいしか行ってないけど)、印象に残ってるのが、講師(必要以上に熱い)が語る内容の当たり前さ。何を今さらって…感じの内容。それと、新聞の読み方をあーだこーだ言われる不快さ。地方紙はあまりオススメしません、出来れば全国紙がよろしいって。いちいち反感を覚えていましたな。「赤旗読んでますけど、何か?」、「ええ、聖教新聞を購読しております」って言ってみたい気に駆られ。ま、講師の当たり前の助言は事の再認識ってことで良しとしましょう。でもねー、新聞の読み方指導って、すごいもんだな、就職活動ってのはって思いましたね。それと、熱い語り口、こうしなきゃ通用しませんよっていう脅し的な口調、不安な心持ちを見事についているとはいえ、何だかなって感じてましたね。
が、もう少し続けてみるべきだなってことで、セミナーだけではなく、実際に会社の人と会って話をする機会も持ちました。が、会う人会う人みな仕事に生きがいを感じてますって言うもんだから、もう、うへぇって感じで。いや、きっと彼らは生きがいを感じてるんでしょう。でも、生きがいを感じて語ってる表情ではなかった。そんなところに社会の嘘、人生の嘘を感じ、さようなら。短く細い就職活動は終了。路線転換で今に至るわけです。
そんな自分の就職活動が、どういうわけかふとよみがえった給料日前。

ここ最近景気が上向きであるとか、企業の業績が回復しているとか、採用増だとか言ってますけど、うかつに喜べない。別に喜べても喜ばない。こういう状況の背景、それはやっぱり人減らしでしょう。人を減らしてコスト削減、業績っていうか、数値上でプラス転換、人を減らして雇用を抑えていたから当然採用増となる。特に採用増については、そういうところほどいざとなるとあっさり使い捨てに踏み切ることを頭に入れておかないと。業績回復ってのも、5割近くの企業で人減らしで生産性が低下しているんだから(労働研究所2002年調査)、業績回復が何によってもたらされているのかをおさえておかないといけないでしょうね。って、真面目に就職活動している人にとったら当たり前なんでしょうね、その辺の事情の把握って。

ま、そんなこんなですが、私、こんなこと思い出したからって就職活動するわけではありません。
00:15 | 社会 | comments(2) | trackbacks(0)
お大臣様
大臣ともなると霊の声まで聞こえるんですね。
いやぁ素晴らしい。
霊の代弁ですか。

それにしてもですね・・・、
アジア諸国の霊の声に耳を傾けようとしないのはなぜでしょう。

21:28 | 社会 | comments(0) | trackbacks(0)
次から次に
ちょっとかじってみようかな、占いに呪文に。

まぁ、次から次にいろんな人間が出てきますこと。
22:59 | 社会 | comments(0) | trackbacks(0)
対メディア
彼の功績はメディアを利用した点でしょう。
当たり前に思われるかもしれませんが、昨今のテレビ事情においては稀。

テレビに出てる人間のほとんどがメディアに利用されていて、
その上それに気づかないという始末ですから。

出たがりばかりで、出た後のことを考えている人間が少ないわけです。

テレビは簡単に人の人生を狂わせますから。

きちんと距離・感覚を保っていないと。
22:34 | 社会 | comments(0) | trackbacks(0)